嘘つきを量産する方法(保留)

書きたいことは分かる、テーマはいいけど、

文章に説得力がないかなあ?分かりにくい文章ちゃう?

例えば下のは直球じゃないし、

本当に確かめてるからね。このサイトだけでよくない?

書き手は、こういうサイトに引用されたら迷惑な世界(現地にいってるなら、それなりにおつきあいもあるだろう)

かもしれないじゃん、

 

「私がアンチ・ムスリムな理由」ってのはいくつかあって、それが政治的姿勢にはなってるけど、

他にそういう記事もあるし、コレは要らんでは?

 

また理不尽なことが多いと嘘付きは増えると思いますよ、ってのは、

私が知識へのアクセスを大事にする姿勢の1つだけど。

 

 

理不尽な制度下で、嘘つきばかりが溜まっていくというのはありえるではないか?

 

matome.naver.jp

 

見えない状況下で、正論や無理を通さず笑って済ませてくれる人は、ありがたいことはあります。

ソレがここのグローバル・ラノベのモットー、って本当か。誰も読まん。

が、アネクドートってのは、本人たち、それでいいと思ってかいてんのではないで、あくまで風刺です。

 

真面目に生きても、道理が通らない場合、どれだけ相手に損をこかせるかというゲーム・ルールが発生しても不思議ではないのではないか?

交渉が成り立たなくなり、無駄ゲバになる、紛争地区にありがちでないか?

西洋文明が科学や立法を重んじるのは、そういうところも強いんで、未開の地域は勝手に内乱してゲバってくれるから安泰です。

 

被差別部落の人に嘘が多かったり、合理的にありえる、と思います。

根が悪い人でなくても、AIをその条件で育てたらそうなると思います。

伝統宗教は筋の通った迷信、ですが、未開地域に生まれた脳のある人は、西洋科学行きます、だってそっちのほうが役に立つし多くの人を救えるし筋が通ってるからです。

 

スポーツ選手だって、一流のアスリートとを見たら、やりたいと思うのが本能だから、欧米が才能のある人々を誘拐してるとかスカウトしているとかではない。

 

 

 

ところで嘘ではないんですが、何をいってんのか分からんから殺すか、と思われやすかったのが異民族のようです、かなり昔の話ですが。 

 

違う民族は当たり前にいた当時、聖書なんかで扱われてるのは、バベルの塔で、人種差別は後世のねつ造というかネタなんでないかとう気もします。

 

バベルの塔 - Wikipedia

 神は降臨してこの塔を見「人間は言葉が同じなため、このようなことを始めた。人々の言語を乱し、通じない違う言葉を話させるようにしよう」と言った。このため、人間たちは混乱し、塔の建設をやめ、世界各地へ散らばっていった。

 

 

聖典宗教の最後の1つ、ムスリムコーランアラビア語にこだわります。

バベルの塔は、世界政府の先駆けか?どのように解釈されていますか?

 

 

黒人奴隷と民族主義ってどっちが先?

だって一定面積に同じ民族が綺麗に分かれている保障はないでしょう。

黒人は奴隷で白人の持ち物とする、みたいな法律を作るのは、非人道的ですが、ありえないことではない。

 

民族主義 - Wikipedia

アメリカユーゴスラビアのように国家を多民族によって形成する国では、あるいはオーストリアスイスのように、隣の大国(ドイツ)と多数派の民族が共通する小国の場合は、むしろ各民族主義国家主義は対立する。特定の民族を優遇する多民族国家フランコ政権下のスペインブミプトラ政策が敷かれたマレーシアなど)の場合は、その優遇された民族の民族主義を支持基盤にするが、当然弾圧・冷遇される側の民族主義とは対立する。愛国心よりはむしろ郷土愛(愛郷主義)との親和性が強いとも言われる[要出典]

一方、英語では愛国主義民族主義は Nationalism と表記され単語としての違いはない[要出典]。世界的にみても、20世紀民族自決の原則が唱えられてから、この二つの言葉の意味の違いは減少する方向にある。複数の民族で成り立っている国家が複数民族の権利を主張する場合にエスニシティーと呼ばれる[要出典]。しかし国内に多民族を内包する国は依然として多く、各地で少数派民族の独立運動が激化している。特に冷戦終結以降の欧州では地域主義の推進などで、より小さな民族集団に分かれて争う傾向が深まっている。

 

 

アラビア語圏=ほぼムスリム(というよりコーランアラビア語以外に訳してはいけないんだっけ)、

中国語圏 ≒華僑、

スペイン語圏ってのはあんまり自己主張はしてないが、

言語圏を広げたからと言って、何かあるわけでもないと思う。

 

クルアーン - Wikipedia

アラビア語圏では、単に宗教的な解説書ではなく、文学としても第一級品であるといわれる。事実、書かれている(あるいは説かれている)文章の意味をあまり理解できない者でも、そのアラビア語の美しさに引かれて改宗した者も多くいたという。もともと、戦や争議において詩の優劣で勝敗を決めるという手法を方策の一つとして採用していたアラビア人達を説得するだけの優れた内容を持っていたことから、ムスリムの間ではクルアーン自体が普通の人間にはつくることのできないような優れた文学であることが、クルアーンが神の奇蹟であることの証明であると考えられている。

また、口語と文語の開きが大きくなった現在では、文章語の模範テキストであるとされ、出版物などはクルアーンの言葉(フスハー)で書かれることが多い。

 

 

こういうの、子守歌文化とでもいうんですか?

あれ食べていけない、こうしろ、ああしろ、という制約も、子供の頃は多い。

あの辺、交易圏だと思うが、商売って、どうなるか分からんで、インシャアラー(全ては神のおぼしめしのままに)、そういうノリじゃないか?

広い砂漠で、時間決めて会うような感じでもないし、途中で干からびて死んでるかもしれんで(イメージ)。

 

石油が出て外人が来ても同じことをしてるんで負けがこんでいる、理不尽だからやっぱりインシャアラーなのかもしれないが、人口多過ぎるから難民出たりテロとか多いんで。

 

大量に先進国へ移民してムスリムのままでは、生活保護と同じなってしまうんでないか?

逆にモスクを生活保護枠にでもすりゃあいいじゃないか?という考えはあるかもしれないが、だって石油が欲しいんでしょう。

ninjaid2000.hatenablog.com

 

自分や周囲の人が貧しくて困ってる場合、働く人は働くみたいで、文化圏を問わず。

その出稼ぎの人がムスリムか?というと、どっちとも取れないではないか?

働いたら働いただけ報われる生活を長く続ければ、逆に同胞に、何でコイツラ働かないの?と思うかもしれないです。

ムハンマドの作ったのは勤労道徳ではないからで。

 

コーランが美しいなら、本気で思ってるでしょう。

音楽信者ってカタイですが、

かたくなな音楽信者って、性格が悪いらしいです。

basement-times.com

「音楽に詳しくなくて何が悪い?」
一番タチの悪いヤツ。何が悪いだと?お前の性格だよ。

「音楽というフィールドで殺りあおうぜ」という暗黙の了解を無視した攻撃方法。腕相撲の試合で頭突きを使ってくるようなもの。スポーツマンシップに則っていない。こういう奴が窃盗とか殺人とかをする。

チャーチルだって「相手がルールを守らないのに、こちらがルールを守り続けることを「猿を相手に紳士のゲームを続ける」と言う。紳士は猿にならない。猿が紳士になるの待つのだ。猿が噛み付いてきたらどうするのか? そりゃあ君「ハンティング」というゲームに変わるだけのことだよ。」と言ってるし、コチラも臆せずビール瓶でブン殴っていこう。