はあちゅさん3くらい

どこだっけ、

あと純文学の作法としては

自分のマインド上で成り立ってればいいんだよ、っていう世界になってるから

それを政治に持ち込むと、ゲバはおこりやすいと思う。

それが芸能人のライフスタイルを云々することの問題点かなあ?

私小説ではない、パパラッチがパパラッチするみたいな図になってるけど。

 

思い付きで書いたために雑多になっている、

このブログを整理する上で「危険視されたくないなあ」とは思うんだけど。

危険視されないポジションの確立というか。

 

多分はあちゅうは、なんだろう、どっちかは知らないですよ。

あそこに書いてある恋愛が、

「スポンサーへの枕なのか」「完全にプライベートで、モテるから見いだされたの」

という意味で出したのか、単純に「私小説を書きたい人なのか」

のどれなのか。

 

「枕して何が悪いの?」だし、

大根女優はあれでスポンサーを食わせているのだからね。

 

はあちゅうはあれで、芸術家を食わすけど?という路線にでたんですね。

たしかに文庫の装丁ってそういう部分はあったと思う。

画家にとって、小説の中身なんてどうでもいいはず。

仮に小説がどんなにクソでも、絵の上手さは独立してる。

 

 

芸能界については、視聴者としては下手な芸はみたくえねなあ、といっただけで、

アイドルグループの音楽CDとしての売り方に問題点があって腐ってるなあ、って人たちの言い方はだいたいそうだと思うが。

ただCDはもうああいう売り方以外にないのでは?という問題提起にもなってるけど。