はあちゅうが恋愛小説をだすらしい2

 

 


私は女性がいちいち、恋愛資源を振りかざさなくても生きていけるのでは?と思っているけど、

実際に自分がそういう資源をもっている、のは事実かな、っていう気もするんで、一応。

だから誰にも振り向かれなかった人の気持ちを推測する上で、はそういう事実の把握が要るとは思う。

あとまた、それと貧困や障害により性風俗に従事せざるをえない人とは全然違う、というのもある。

 

恋愛資源しか持っていない人、があえてやってる世界もあるのかな?

かつ、恋愛にハマってくれねえかなあ、っていうパチンカスの意向もあるだろう。

 

だから私がそういう恋愛小説みたいのを、書くか、書かないか、ってのは政治判断というか、

 

恋愛経験を敷衍できるかというと、

おじいちゃん、と元米兵くらいかなあ?

 

片思いに快感を感じるのは、元は多分、両親だし、

一般的にいって成就すべきでない感情ですよね、自立したほうがいいから。

子供の頃が取り戻せない以上、今とはまったく関係が無い話ですね。

立場も能力も全てが当時とは違っているんだから。

 

ただ片思いすらできないほど親はクズだった、という人もいるらしいですね。ストーカーだったり。

そういう意味では私はエリートなんだろう。

こう書いてしまうと自覚的にやっている人になってしまうから、ハッキリかくかどうかは分からない。

 

 


手つながれるのが気持ち悪いみたいな感じで、

「変わった子だね」みたいな感じでしたよね。

もし書けるとしたらこの件くらいかなあ、

 

だけど書いてみせたいかっていわれると、全然、すげえ暇だったらそれでもいいけど、

ただそれとフィクションとの違いがあるかっていうと、無いと思いますが。

私には構成力があり、自分の体験しかかけないわけじゃない。

 

 

オッサン連中は「一晩泊めてくれた人」くらいですかね。

それが世の中にはいい人が多い、という印象形成になっている。

それは私が直感的にやべえやつをよけるのが上手いからだろうけど。