子供の頃から作品は残そう

★これて真ん中辺雑だなw

雑過ぎる作風てのもw

メリハリかなあ?

元々ギャグで誤魔化し過ぎてグダグダなのが私の文章の特徴ではあるんだけど、

理論性×唐突な飛躍

っていうのかなあ?

「唐突な飛躍」の部分はサブカルとか引用することが多いかな?

一般的に。

理論のところは全部、自分で考えてるよ。

 

いわゆるコラムの書き方って、全然、知らない、

「ネタさえあれば書けるのではないか」と思ってるんだが。

小説には構成がいる、と思うけど、コラムは知らん。

 

ほとんどの人、漫才の台本を考えるほどには練ってないんじゃないか?

書き馴れてるとか。

私は面白い文章に「素で反応を返す」というパタンが多くて、この場合

「元ネタは提供されている」というよくある、SNS流行だけど。

 

 

 

今更、遮断離!10年遅れでリバイバルでもない。

たまに昔流行ったモノを分析してみたくなる、中年の病だろうか。

遮断離してはいけないモノを明白にしてみました。

断捨離 - Wikipedia

上のサイトを見ると、元、買い物中毒(shop till drop)の人向けみたいです。 

togetter.com

 

創作している人はNO遮断離(後から見て、多いに参考になります )、

実家が創作物や卒業アルバムを取っておいてくれることが多いのは、親心です。多分。

知らない。

自分は、パソコンに入ったデータのバックアップは切実です。

アッ

ナチュラル・マウンティング、をしてしまいました。すみません。

エロ動画なんか晒したければ、晒せば。

 

古いトロフィーを貯め込んでいるだけの人は遮断離。

プラモや古書は、貸し倉庫へ。 

子供の頃のカビ臭くなった人形を並べている人なんかも、そうかもしれないです。

昨今、メルカリに出すのがブームで、遮断離とか、もう流行らん。

ninjaid2000.hatenadiary.com

 

無理に公共機関がやれとまでは言わんのですけど、子供の脳や体が発達する前や、世間からバイアスが入る前にどういう出力をしていたか、

学校や社会から、どういう影響を受けて、どう作風が変わったか、

は、生得的傾向の把握に役に立つのではないか?

 

折り紙とか誰が作っても同じなモノは要らない、個人差の大きなジャンルでいいです

逆に苦手なジャンルは、管理者が勝手に残していることが多い、自閉症のケがあるとか、医療機関や各種テスト、成績表のバッテンとかです。

適応障害など就活で困ったら、拝借しに行くと、なまけやる気ない、でなく、生得的不得意で、業務の遂行ができないことが、公的に証明されないだろうか?

昔の警察の不良勧誘か?

 

人生は短いから、できないことで悩んだりイビられるのは時間の無駄です。

無駄なブランク、医療費が削減できるし、

出身学校、就職先、サポーター、家庭の連携や理解が取り付けやすい、

まあ弱点を克服する自信のある人はやらなくていいです。

 

ところでオッサンの多過ぎる私物はどうしたらいいか?

遮断離インデペンデント・パート2は、勝手に配偶者の私物をゴミ捨てらしい。一時期、togetterで盛んに炎上していたんだが、何で?流行ですか?

それも更年期とかでなく、30歳くらいの夫婦とか、多分。

 

お宝レコードや古書はOK、骨董屋的に見たら欲しいです。

最近こないですが、タダで引き取りますとかいって、ヨソで売ってる人。

togetter.com

 

もちろん何を買おうがためようが自分の家であるかぎりは自由です。

家がプラモだらけとか、死んだら絶対捨てられることもわかってやってんだろ。

墓の下にタイムカプセルでも作っておけばどうだろうか。

 

 

昔の手柄を見せびらかすなら、直感的にわかりやすい形に残したほうがいい、

ゼロ戦にのっている写真なんてのはカッケー!なんて言われちゃう。

だから勲章争いとかになって下らないんだが、オッサン世界も、ザーマス界も。

ザーマスは子供をトロフィーと心得ていて、自分が産んで育てている為です。

オッサンの勲章争い、プラモと大して変わらない。そこは相当、人によりますが、依存心の高い人がなりがちです。

 

私の創作動機だって、違うとはいいきれないが、あとは役に立つか経たないかの違いしかない。

It’s now or never!

だって、お前は明日、脳溢血で死ぬかもしれない、どうせ、あんまり健康的な生活はしていないだろう。

 

働くおじさんは、写真を残したほうがいい。会社も積極的にプロデュースしていけばいい。

お前んところの従業員は奴隷か?

本音の就職偏差値だと、そうかもしれないが、子供にそういう印象を与えないことが、企業の社会的使命だと思いませんか?

 

父の会社か、もしかしたら違う会社だったかもしれないが、福祉厚生はそこそこで、自由参加の、運動会があって、
リボンがもらえたり、自由参加だった。フォーマットが洗練されていて、さすが名門企業だと思いました。

ピルトルの音で難聴になりそうだったり、スポーツな苦手な生徒が晒し者にされて最悪な、学校の猿イベントより全然よかったです。

というか、逆バージョンとしては手つなぎゴールです。が、どのみち、運動会がゴミでクソだと感じる生徒には拒否権があるはず 、反社会性が育まれるからです。

 

親子のコミュニケーションは取れるなら取ればいいが、手紙では子供に分からない可能性が高い、社会経験がないからです。

子供の私は当時、そういう視認しかしていないから、周りの大人が実は大した仕事をしていなかったかもしれない、大局的に見たら、今となったら老害の代表例と言われる産業だったとしても、全然、気にしていないです。そのとき格好よければ、それのあこがれ自体が、社会参加へのアクセスになります。