公立反対運動1承認欲求など存在しない

 

「承認欲求は存在しない」というテーマはそれなりに釣れるじゃない?

ただ、書くことないけど。

 

多くの人が勘違いしているが、

デメリットは他人に認められないことではない、

楽しくも無ければ、能力が伸びない無駄な時間を過ごしていることだ。

 

概してその当時は、なんとも思わないのだ、

ただ大人になってからひどい負債を抱えることになる、

少年期に受験や部活といった無駄な時間を浪費したことへのペナルティを、両親と国から背負わされるのだ。

 

人々は承認欲求

などという、存在するかどうか疑わしいものをデッチあげてはいないだろうか。

ならばとうがピヨは承認欲求で英語教師をしてクリスティとつきあっているのか?

世の中の夫婦は、承認欲求を埋める為だけに結婚しているのか?

違うだろう?

 

今時、承認欲求などと言い出す人は、脳内が100メートルくらい断崖絶壁からズレている。

認められたいのではない、無理な仕事を振られてこなせないから迷惑だとうだけだ。

 

役割は産業の変化で変わっていく、必要なのは何らかの能力だ。

人より重い物を持ち上げられるくらいのことでい。

それも無理な人は他人のしない仕事をするかもしれないが、

生存に不利な人は、あまり増えないようになっている。

小池新党が、保守の名の元に、男、女、といった役割を一方的に固定するものなのであれば、配偶者のいない、あなたはな何なのか、と問わなくてはいけない。