1、家督制度はこうデメリット1,2、ばあさん

ファンダメンタルから地元の人は流浪型旅団には負けるんでないですか?

1、有能人材が流出するから

2、情報を集めず、村八分などくだらんことに力をさくから

です。

そんで下らんことに注力傾けているうちに、どんどんポジションが落ちていくんですよ。

どうしても地縁血縁でなくてはならんという思想は不可解です。

そっくりそのまま入れ替わって問題があるとは全く思いません。

ただグラウンドや庭の整備士がいなくなって荒れ放題になったりするのは、損失です。

 

 

家督を継ぐのはヒキコモリ、上流が多くの場所を経験するのは経験値を積み、判断材料集めです。

一族が情報インフラをもってない、経験値を上げる場所を金で用意できない、DNAもヘボイ、貧困が遺伝するのは、そういうことで、

 

その仕事を「本当にやりたいから」ではなく「親がいったから」最悪のパタンです。

江戸厨とか家督という概念はホロコーストに近いと私は思います。

昔そういうのを家でやってたのは、単に社会インフラ、ゼロだったからですね。

 

中国人に水源地を買われたりしてるのは本当なら管理者がヘボなんでしょう。

全員、外人だって、それはそれでかまわず、彼らだってこの立地が不利にならないように真面目に経営するはずですからね。昔天皇がきたのの、小さいバージョンです。

グラウンド整備が、上手いか下手か、という基準しか私は興味がないです。

こういう敵対勢力がもみ合いになったり、半端な比率にすると荒れるのが、回廊国家の悲哀です。私は自分が下流になってきたら、サッサと死んで子孫はつくらん、と思います。ムキになって抵抗する意味はないで、民族なんて幻想です。

 

 

>ラガー・デブと空母型田舎wは、

かくらん同じなのか?↑と微妙にちがくない?

 

うちのひい婆さん、婆さんは全部、そうで、子孫の優秀率が高いから、体力とか、何かに自信があれば、やればいいと思います。

 本人がやりたければで、向いてない人はやらんでいい。

 

子供が14人くらいいる家もあり、葬式に来ている姿も堂がいっていて、格好いいです。

いいたいのは、どういうスタイルでも本人に向いていて、勝てばいいんですよ。

 

今は経済成長期ではないんで、公的サポートが要りますが、ただコレ、金待てにパチンコをうつ永代生活保護世帯と区別がつかなくなってしまうのが、どうしたらいいんでしょうか?

 

長子相続とか、要らないよ。何しろ今は農地が余っている。

長子相続は生みすぎた子供を殺していたくらい、食糧不足と人口過多に常に悩んでいた、鎖国状態ではそうです。

生みたくない人に子供つくれとかいうんだったら、生みたい人をなんとかしてよ、と思うんです。ほしくもない子供をもち、生みたい人に恨まれて、クなことがないですよ。

 

逆にオッサンしかいないオッサン農地があったって、まったくかまわんよ。

「子供がいたほうが幸せそう」という人と「子供がいない生活のほうが幸せそう」という人で、そこそこすみ分けてますよ。決定的な断絶もないし、バカでないかぎり。

子供をつくれとかつくるなとか、社会設計を誤ったから荒れたんでしょう。政府が他人のライフスタイルを決めるのは言語道断で、

政府や企業は導線をしくのが仕事で、作ったけど通らない自由とか、いくらでもある。

だからマーケティングをするのでしょう。