男尊女卑をしたいなら、趣味でやれ。

私は知識、学問の被差別、中性、知的好奇心に神性を感じるから、リベラルです。

ですが、知能がない人は、体をつかうのが便利です。

 

男尊女卑への体制順応を、自己の力の源泉だと、開き直ったタイプは、例えば以下で、

 

彼らが愛し合ってないということではないし、彼女たちが、どうしてアンチ・リベラルなのかというと、

男性は出世への踏み台で、盾で棒という確信犯だし、夫サイドも、毎日隣で寝てくれる人がいて、頼りにされることを喜んでいます。

そこまでマッチョイズムへいかず、互いに安息地をみつけてニコニコしている夫婦もいて、日本ではこっちのほうが主流です。

 

日本で男尊女卑のオッサン、このラガー・デブとマッチングが組めるかどうか?

キモオタは、体重37キロの女性がいいそうですが、生存の危機水準を切っていて、出産能力がないし、男性の危機を支える力も持ってません。

もし父親が能無しキモオタで、母親が38キロの虚弱メンヘラだったら、その子供に生存能力はまずありません。

 

日本がうかつに昔のタイの売春宿のごとく、海外からロリコンを呼び込む産業政策をとったら、

体重37キロの生殖不可能な女性が大量発生し、かつオタク・サイドもそういう女性とししかつきあいたくないもん!という異次元へ逃走し、

ロリコンは大人として正しい欲望ではない、という自覚のないだらしのないロリコンが増えて手に負えなくなった、くらいです。

 

 

リベラルが、産業動向上、疎外されたブルーカラーをポリコレで叩いても逆襲されるだけだし、

コケにされた彼らが、生活実感、全能感を取り戻すには、宗教とかトランプのアメリカ・ファーストにすがるのも一種の方法です・

しか方法がないです。

 

あんたんところの産業、傾いてますよ、とか、迫害やレイプやめてねーというアドバイスは可能です

相互不信を煽らない為に、ホワイトカラーがブルーカラーをカモにしない姿勢が大事だし、腕力でホワイトカラーをいびらないのも大事です。

 

 

アメリカは農業生産性が世界最高で、私が過疎地を捨てろといってるような、地政学的に不利、という立地は無いよ。

それは工業の空洞化だけだ。

じゃあなんで失業した工員を農業にでも入れない?と思えば、別にアメリカの農夫は困ってないよね。有色人種が多いからイヤなのかね?

 

アメリカの80年代ころにあった土地、農業スキャンダルみたいのは、日本の中小企業のオッサンと同じで、バカだから騙されたんだ。もしくは市場の不備だった。

 

労働者が多産を誇るのは大いに結構だが、

産業動態として、多産がいいことかどうかは、知らないんだよ。単に白人の割合を増やしておけば、という感情論で、将来の職場が用意できてないのは、日本と同じじゃないの?

だいたい生活保護薄いから、そういうの目当てに子供を産むアメ人はいないよ、多分。

 

 

農地あまってんなあー子供に継がせるかーこんなじゃねえのか?

かつて、経済成長を目論んで子供を進学させたたのと、大して変わらんですね。

つねに食い扶持が期待できうからこそ、進んで子供を作るんだよ。

老人しかいない地域は、何なら多産デブをよびゃあいいよ、

女神ーとかいえば、デブスなのに子供が欲しい人とか、救われる人はいるんだ。

ただ過疎地は、アメリカみたいに肥沃でないから、キツイとは思いますよ、骨になってるかもね。

 

 

 

中国の場合、一人っ子政策から人口政策の行く先がはっきりしない、

農村人口は過剰で、

使い捨ての格好の素材だ。

増えすぎたら暴動が起きるから、あんまりいらない、という、一定の合理性がある。

が、これだって産みたい人は産んで、産みたくない人は産まなくてイイヨーといえば、帰結は同じである。

あとは、中国の農地が使い物になるかどうか、しかない。が、

これもやっぱり産業政策で、女性の性選択とは全く関係が、ない。

ゲイでもいい、多産でもいい、と、ライフスタイルの自由を打ち出したほうが、若い人がくることはくるだろう。

 

 

 

長期的にはマシンで失業がでるが、面白い職業は考えますよ、というスタンスだよ、捨てればいいとは思ってない、暴徒化されたら面倒くさいです。

私はパチンコ打ちではない、

素人ジャーナリスト気取りだから嘘を書きたくない、

株屋もやりたいから予測を外したくない、

政策提案能力や、取材能力に矜持を持ちたい、ブロガー倫理を持ちたい。

私は地位がないが、バカではない。そうしないと生きて行けない。

 

ときどきの産業動態に、身をゆだねるしかない労働者階級、

彼らは、根本的に中性の勉強が嫌いだから、男性なら労働力、女性なら生殖能力を使って自分たちの勢力を拡大したい、というのが生存戦略と思う。

私は彼らと共存関係を築き、無駄ゲバで消耗したくない。

 

人種に興味がない、とにかく各人が適職につき、他人の縄張りを荒らさない、それがリベラルの理想だ。

犯罪対策、セキュリティ・クリアランスは警察やそういう職業の人の仕事だ。

 

因習で「仕方ないからやっている」段階から解放しないといけないのが女性地位100位の日本で、

「敢えて、やっぱり多産やセックス売りにするわー」つうがラガー・デブだ。

 

生まれつきの資質はだいたいおなじだと思う、力仕事を苦にしないタイプ。

 

いえばゴッドマザーは上品な書き方なんで、どっちがいいかってのは、文化の違いなのかな?しかも久保田も工場も、全員、デブじゃないからw

向うのほうが性的能力の講師(けつのでかさなど)にひらきなおっていて、ゴッドマザーのほうが潔癖な感じだ。

 

不特定多数の寵愛を争うんではなく、サッサと自分用の椅子と角材をみつけてしまうタイプだ。これは日本より自尊心に満ちていて、1つのスタイルだ。

日本の若い人は、敬老、謙虚などと言われて、不特定多数のプレッシャーで潰れそうだ。

 

ただコレは、堂々と、多産や性的能力をつかって男を操縦してるんであって、逆じゃあねんだよ、という写真だ。現実には嫌なこともたくさんあるだろうけど、大して気になねーわ、向いてるし、というオバチャンなんだろう。

 

 

男にブス押しやめろ、といわれるから、オスカルとか美人をつかっただけなんだよ。

ただラガー・デブがオスカルジャン、といわれても、むかつかんでしょうね、別に。

 

 

男女平等が実現したかこその、男を手ごまにして地位を守って何が悪い?という逆タイプも安定的に出現した、というのがトランプだ。

日本は違う、まだ途上国だ。美女押しなど、仕方がないところはある。

いってみれば「まあデブ農家と、デブ生活保護は、違うんじゃないですか?デブでくくらんでいいじゃないですか?」くらいじゃないのか?

 

 

 

フラワー・スタイルとか、いったのがイラつかれたんすかね?

たしかにそりゃ、逆である、手口が。

女を立てるか、男を立てるかだ。

ただこれは、両方ってやつもいて、やっかいなんで、いちいち炎上するんだろう。

 

パーティーにいくの面倒臭いならいいじゃん、旦那の棒でなぐりあってればいいじゃん。

まず「産業が違う」じゃん。

お前みたいな逞しい体は持ってないが、お前みたいな愚鈍な脳みそもやはり持ち合わせない、

はじめに迫害してきたのは、豚小屋だ。三国人のチョンだ。

そりゃあ徴兵されてイラついてるだろうし、汚い稼ぎの嘘隠しに必死だろう。

 

私はクリエイティブも「べつにかっこよくねえだろ」とは思うが、

 (だいたい本当に全力のハリウッドに吸い寄せられる人が多いのは分かるが、

日本のクソダッセエ、アイドルになりたい魂胆はサッパリだ)

 

かつ先端部門の競争率が激し過ぎて、都落ちがぶちのめされるのも、きつい。

私は死んだ方がマシだと思うし、実際、衰弱して死ぬ。

 

バイオ・ゴリラからの迫害から逃げる為に、学校はいかなければいい、クリスチャン・カルトとは、逆方向にだ。そういのがシリコンバレーの教育熱なのかもしれんし、全速力でブルーステイツに逃げているか?やはり家を貸しあい、住宅交換などは活発か?

 

日本は海外で当たり前のビック・ママを褒める文化がないんで、手当たり次第に、不倫野郎とかしか注目されないんで、男性の嫉妬を買って世論は汚れています。

これも女性の地位が100位以下の側面です。

男性の不倫なら、女性を囲って教育投資や生活保障をするか、本命のパートナーや不倫相手の誰にも恨まれない、女性を立てる不倫をすることです。

 

 

整形だらけのハリウッドの功罪は不明です。

あそこまで演技レベルがかけ離れたら、無理な人はサッサと諦めます。

ハリウッド映画は、保守もリベラルもあります。

クリエイティブ文化あから、ブルー・ステイト(自由州)に分類されるのは間違いないが、「アメリカ文化という、ショーケースを利用して有能人材に先端開発をさせて、アメリカのブツをうろう」というのが、ずっと先進国のスタイリッシュ路線や、

欧州のブランドからの戦略です。

 

コレは見た目が偉いとか偉くないと無関係です。

つまり一時二次産業の、生産性が低いのではないか、で、

有能人材に金を稼いでもらい、アメリカの有利をキープするしかないです。

 

ブルーカラーの賃金高騰を嫌った空洞化を「ケインズ政策」とか「金融政策」とかで調整するのが理正しいかどうかは、知らんです。

公的にはそういうことになってるし、そこに女性の倫理なんて、全く関係がないんです。儲かるか、儲からないか、儲かれば多くの人を扶養でき、人が集まってきます。

 

私は元々体脂肪率が高いから、デブだと動きにくいんで、不妊の痩せが最適体重で、

なんでそんなことにまでイチャモンつけんのよ。

元々、私が成長期に拒食症外を患ったのは、

1、クラスメイトや世間の、痩せてる女性が好きという圧力が元で。

2、性同一性障害があって、本能的に女性の体を拒んだんです。

3、反動で太っていた時期はヒキコモリですが、これはデブだと重くて、身体に負担がかかるからです。

 

 

元々、病弱だから子供も要らないし、声の大きなキモオタが、彼女の体重が37キロが理想とか言い出すのは、どう見ても私が要因ではないから、他のところに文句をいえよ。

生まれや環境で、どうしようもない体質の違いを、いちいち執拗に責任追及するのは、不妊の人をイビリ倒して自殺させるのと同じです。