金を払ったから何をやっても良いんではないし、愛してるから何をしてもいいんではないというザルな話(なんかと組み合わす?

金を払ったから何をやっても良いんではないし、愛してるから何をしてもいいんではないというザルな話(なんかと組み合わす?

 

>ここに書いた通り、他人に無関心なんで、

国技とか税金とかでやらなきゃあ本当にどうでもいいです、

自給自足でかってにやってくれ。

 

 

美術品市場には、「好きなものに払う絶対主義者」と

「将来の伸び率に投資する人」がいるそうで、

子供はまあ美術品でしょうね、悪いけど。

子供を作るような人に限って、異形は怖いとかいう確率が高いし、生物学的に当たり前です。

私の書いた奨学金の話は伸び率の方で、親が金払うのは「好きなものに払う」ですが、コレだって俺に従わないと金ヤラネーゼ、ってなりますよ。

そういう人に限ってそうなんですよ、思い込みが激しくて、相対感覚がないから、思い通りにならないときの逆切れがひどい。

だから自分で愛情絶対主義でヒューマニストで偉いと思ってるみたいですけど、どっちもどっちです

戦場で敵兵を大量に人を殺す兵士に限って家族ガー、国土ガーで、それはそれで間違ってないです。

 

国としてやるんだったら、万人が納得するには、結果を出さないといけないから、奨学金は伸び率のほうで、

義務教育と生活保障は、生活保障の方に入ると思います。

 

生活保障はいちおーBI支持派です、ゆるめに。

働ける人が過労死して、弱いともらえるんじゃ、インセンティブがバカみたいだから、

平等に保障しましょうと思います。

 

 

こんだけ震災とか起きてんだったら、尚更、自然信仰自体、止めた方がいいと思うんですよ、

人口、多過ぎで、人間の力で自然を守らないと行けないフェーズでしょう、

 

 

だいたい自然任せでは病弱と老人は、死にますね、医療がないから。

どういうわけかそういうやつがエコカルトなんで勘弁して欲しいんで、

その信仰を証明したいなら、お前が死ねばいい。

バイオゴリラでも、もしかしたら伝染病で死ぬでしょうね。

 

 

>自我の未分化な人、

無力な人って、

「自分は

ヘボイけど自分の属している団体はスゴイ」とか

「我慢してるからお前も我慢しろ」ですけど。

 

赤ん坊の頃はそうでしたね、

外食したときに食べないと、何こいつノリの悪い奴と思ったし、

遊んでくれなくなったんで、おなかにケリを入れたりしていました。

3歳の私より、レベルの低い成人は、たまにいるようです。

 

 

両親の片方が愛情絶対主義者で、片方が伸び率主義者です。

伸び率主義者のほうは、才能以外の部分では、私のことが大嫌いみたいです。

 

ですが私は自分の人間性なんかに自信がないし、

そんな相手のゆがんだ欲望に従う気持ちもこれっぽちいもないから、それが一番ありがたいです。

世の中、ATM扱いでありがたい、という人は一定数います。

 

だから、他人が他人の家庭に、あんまり一方的で絶対的な基準とか持ちださないほうがいいです。