歴史でしか自分を確認できない人って何なんすか?

 >これだけど好きな作品や宗教にドハマリしてるのと区別つかなくね?

じゃあその効用は?

サブカル:ときめく、分かってくれる感

歴史や宗教:集団の安心感(寄らば大樹型のパンピー

 

まあ要らない教科は全部奨学金対象からはずし、趣味でやれつうのが私の意見ですけど。

 

>漢文とか要ると強弁してるやつは何かんがえてんですか?っていう深淵な質問かもよ?

「歴史を知らないと、自分に誇りが持てない人がいる可能性がある」ていうのは他に書いたけど (それにしても年号はいらないじゃんw)、

空間把握派と、順列記憶派との法則はしらんね。

 

だって「日本人だから特別なのだ」という言い分には、「何でハリーポッターではいけないんですか?」と逆質問できるじゃんw

 

 

自分への自信

世界への信頼

ってのがあるとして、

自分への自信:能力(=能力があればニーズ はあとからついてくる、逆じゃあーないのよ、ってのは言いたいでない?)

世界への信頼(これは統治の正当性):クリーンで楽しい環境、許容可能範囲を超えた屈辱やダメージを受けないこと

ですが、歴史とか宗教とか最新商品とか恋人とか、オプションは選べる

 

 

世の中が綺麗な場所だと信じられるかどうか、っていうのは、

花がキレイだからいいじゃん、ってのはホロスコープ派なのか?

だから逆にダサイ、汚い、音痴、騒音が許せないんだけどw

語感の欠けたフレンズがハマるもの:闘争、権威、

私がもっとハイスペで環境が美しければ、無難系だったかもしれませんなあw

どっちも駄目だねwwww私はハイスペでなく、公立はダサく汚かったw

 

ですが私の病弱と神経過敏はシャレにならないレベルだから、

絶対子供とか産みたくないから、ポコリンマシン扱いされるのが屈辱だから

高知能女性の全プライドをかけて他で稼ぎたいという意欲がつよいんですねえwwwwwwww

 

 

それって自分の能力で「認めらえるから」「認められないから」とどう違うの?

歴史にしか誇りを持ってない人は、クソみたいな仕事をこなす、ソルジャー人員である、ってこと?