スピリチュアルと宗教と商売とジンクスの間

 

ただの風習で流行だから、

ジンクス、ゲンカツギ、とかいわれたら終了でなの?

じゃあ

免罪符の販売あたりからずっとある、商業主義化には、

宗教界とかで、何かコメントがされてるのか?

カトリック変えた宗教革命ですら、実は書籍インフラ、みたいな?

なまぐさ坊主スキャンダルは世界中にある、という無理やりグローバル化な芸風?

 

 

あのキラキラ系のアップビートの歌詞で、わりとあるけど、ギリシア神話とかかな?

 

私は宇宙なんて目に見えないから興味ないんだけど、

星を擬人化とかしてる、あの想像力はわりとすごいんじゃない?と思ったww

だから文系なのかしら?

そういう側面で、遠くにあるが確かにある、みたいな距離感が丁度いいんだろうか?

所帯じみてないし。

 

そういう意味ではホロスコープって強度ツええって感じなのか?

例えば、聖書VSホロスコープ

っていうのもよくわからんけど。

私は物語性、重層性、現実に影響を及ぼしたという点で、聖書だけど、

ギガが少ないからか、適当なのがいいのか、ホロスコープのほうが好きっていう層が必ずいるんだしw

別にそこは対立してないのかな?w

ホロスコープ(スピリチュアル?)が、反体制なのか、体制はなのかも不明だが、

物事を理論立てない人ってこと?

女の落語?w

血液型占いは、どっちも信じてるのが怖いw

っていう文化人類学????

その手の小ネタ、下らない風習って、よくあるんで、くだらないけど。

 

文系ってあんまり進化ないと思うんだけど(

封建→ポストモダン、とかいうのは文系か?

ソレ、リベラル・アートとはいわないよね?

サイエンスのほうじゃないの?)、

物語文法自体は大して変わってないのかしら?

システムの落差ってのはあるか、社会制度への依存性が。身体は普遍的だけど。

 

 

血液型占いって、逆に血縁差別を無意味化する戦略だったかもしれないじゃんw

都市伝説レベルで深みがないから面白くないかな?