上の独特に汚い絵柄なら、書けるのだろうか!? (1人創作部)

>何か長いがどこで分ける?

 

 

金を無駄に使い込むとはどういうことか、みたいなテーマは今までの扱いでは一面的でないか?ってのはないか?

 

 

ところで、ナニ金で考察した、上の独特に汚い絵柄についてです。

pepera.jp

 

一日中文章を書いてると終わってしまうので、パソコンが壊れたときにでも挑戦してみようか?

西原理恵子カイジの人はデッサンが

下手らしいが、 例えばはるおさんのデッサン能力は知らんです。

(ヘタウマ漫画がいっぱいのってるリンク先とかないか?)

(デッサン下手でもセンスがある人はいます、手先が不器用なんす)

 

 

上の漫画、私はこういうオッサン連中自体は、憎めないというか、

私の前半生はこういう感じでした。

己を知らず、情勢を知らず、大金を使い込んだことに悪気が無い人は多いです。

どこかの暇人が私の人生を書いたとしたら、私もきっと、こういう顔で書かれるに違いありません。書かねえよ、いくら何でも、そんな地位自体がないんで。

現在、情報が上手くいきわたっていない為、ほとんどの日本人は大金を使い込んでいます。

 

 

>学校は一応、ジャッジはしてるんで、意味のない内容か?

 

音楽室の音楽家で、ベートーベーンが1人だけ髪が爆発してるのは、宮廷音楽誌(カツラを被る)でないんで、

彼はナポレオンラブだそうですが。

何か侵略してきて、楽譜を破り捨てたとか噂があった。

 

入学基準で才能ジャッジしてる学校は就職先開拓が下手っていうか、

最悪のケースを想定したら

全員いれて金だけカモるんで、良心的でないか?

 

 

あまりに多くの有能な人が同じことを目指した場合(画壇の賞など)、判定基準が分からないことは多いです。

 

 

 

デッサン教室のアドバイスは知らず、村上隆が「手と目が動く人」

専門家のなんとか教室ってのは、落ち武者が教えるサイドだから、指導はみんな上手いんで、

スポーツと同じ制度です。下手だけど好きでやってる子もいます。

 

 

日本の学科入試は変は変ですが、

海外の入れるけど卒業が大変ってのは、

いくら海外でも、才能の壁がハッキリしている、スポーツや芸術学校は別じゃないの?

才能ない人が入ってきて、卒業できないから、永久に学費払ってくれるってことです。

 

 

 

現代美術や音楽がだいたいそうだけど、既に商品がありすぎてウマくはないと思う。

人は死ぬけど商品は死なないんで、

昔より余暇の多い人が増えたとはいえ、比率では商品のほうが余剰になっていきます。

私はクリエイターはカッコワルイという価値観で育ったんですが、今の人は逆だそうで、

カッコイいいか、食えるか、という観点では、期待薄でないか?

 

 

 

 

 

 

工業に取られていた一次産業従事者は、少し増えるかもしれないが、

世界でいったら、飲み水や水産品自体が、すでに足りないです。

日本だって魚の取り過ぎで叩かれるし、肉にすると水と穀物が足りんです。

 

 

 

90年代の書籍にのってた小田嶋の挿絵、今の私より下手だったって、知ってますか?結局、手先の器用さですか?

美術は上手いが、漫画を描いたことは全く無かったんで、やっぱり手先が不器用だからで、それは当たっています。

子供の頃から漫画とか書いてる人は、いつかなれるんじゃないですかね?

原作と分かれてるケースもあるし、あとはコネでは?

あとヘタウマはセンスです。

 

子供の頃も、読んでいる本の文章力がとても恐れ多くて書けないという状態だったが、

というか、というものが、無い。

あからさまにムカつくメンバーがいたら「アニキのムカつく点」とかかけたんですが、

学校だったら無いことは無いですが、そういう発想も無かったですね。何でだろう?

 

 

 

「1:下手だと勘違いした」「2:上手いと勘違いした」というのは機会費用損失としては同じだが、1のほうが喪失感は大きいか?2は仕方ない。