1、無人機ってなんや?

>コレ、書くほどのことが無くない?

何か盛れるっていうか、付け加えて広げれれないんかな?

ただの掲示板の感想だが。

こんなん見つけたで。

まとめ本とかがでると、ネットゲリラみたいな、一発やになっちゃう?

元ネタがネットゲリラだけどw

 

 

(引用)
内政で成果を出してないトランプは手ぶらでは軍を退けない
最低でも同盟国に武器をたんまり売りつけてUSA!USA!しながら帰れるようにしないと
国内の支持がガタガタになる
そう考えるとトランプにとって刈り上げは同志と言えるかもしれない。
「無慈悲に殴るぞ!殴るからな! オラッ! ってハイ頭掻いただけでしたぁ~ 殴ってねぇし~俺悪くねぇし~♪」

 (引用終わり)

 

他国へ武器が売れました(シレッ)っていうのは、無いと思いますが、どうですか?昔の日本みたいに、武器三原則とかなくても、売ってきた!ってのは無いと思う。

国民が一丸となって、確信犯的に武器商人化しているとか。

ロシア、中国辺りはそうなんか?

日本人だと、アフリカの内戦で、連続してトヨタのトラック見たときは困惑しかなかったと思います。トラックでよかった、武器でないし。

 

 

どこかに、旅客機の速度はこれ以上上がらない、ていうのがあったけど、ミサイルは旅客気より速いか?

成層圏を抜けるために作ったロケットのほうが早い?

変な音が鳴ったり、核が落ちましたって、テレビのテロップに載るの何なの、と思うけど、

 

 

>30年くらい前に、ケナンチャヨっていうCD流行ってなかったですか?

発射成功:韓国人「ケンチャナヨ
打ち上げ失敗:北鮮人「ケンチャナヨ
山口の安倍事務所に飛来:長州人「ケンチャナヨ

番外:博多「心配せんでよか、なーも心配せんでんよかと」
ガキンチョども「大丈夫だ、問題ない

 

田舎はモンド・ミュージックがなかったので、何なのかな?と思って借りてしまい、イマイチでした。

ただ、都心のワールド・ミュージックの棚にも大したものがないです。

今はインターネッツで探せばいくらでもあります。

洒落者とイモの格差は、ものすごく広がるはずです。

 

 


>他国の領空に、無人機が入って良い法律があるんですか?
パキスタンとアメリカは、交戦状態ではないです。

www.fsight.jp

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp


無人機は、そんなに新しくないような気もしますが、地雷を撒いてくるとか。
撒いた人は責任を取ってないと思います。

www.newsweekjapan.jp

 

 

 

 

 

 >コレなんだっけ?何かの余りみたいだけど。

例えば、インドとパキスタンを分離し、植民地自体のオイタを追及されたくないから、みたいな理由かもしれません。当時のインドはソ連寄りで、パキスタンが米国寄りで、代理戦争みたいなイメージがあります。ベトナム戦争みたいな感じです。

 パキスタンの核開発─カーン博士がスケープゴートに

アブドゥル・カディール・カーン - Wikipedia

 

1935年、大英帝国植民地下のインド中部の都市ボーパールで生まれる。1952年独立したパキスタンに移住する。大学では金属工学を学び、卒業後はヨーロッパに渡り、1970年オランダウラン濃縮機器を製造するウレンコオランダ語版英語版Urenco)社に就職する。ここで濃縮技術を身に付け、また濃縮機器の部品を発注できる世界中の拠点リストを作った。

1976年パキスタンに帰国して核開発の責任者となり、1998年核実験に成功する。2004年2月4日、パキスタンのテレビ局PTVの番組に出演し、国際的な地下核ネットワークの構築に関与したことを認めた。その翌日、パルヴェーズ・ムシャラフ大統領の恩赦を受けたが、それ以降自宅に軟禁される。

 

インドの核実験 (1974年) - Wikipedia

>いいの!?


この核実験はそのコードネームから微笑むブッダ (Smiling Buddha) とも呼ばれている。

マレーシアクラ地峡を、核爆破装置によって掘削して運河を作る構想があったことによるものであった。この関連もあり、インド政府はあくまでも「工事用の核爆破装置のテストを実施するために今回の実験をしたものであり、決して核兵器を所有する目的のための核実験ではない」との見解を示した。

なお、禅問答的な回答と平和的核実験であることをインド政府が強調した結果、この核実験による国際社会からの非難はごく短期間で沈静化している。