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命のかかる出産許可と運転免許は似ているんでは?

 

周りにある五感で分からない理系グッズ、放射能とか水素水とか どう判断してるかというと、適当です。

戦場や災害時に、どこへ逃げるかくらい適当です。

 

フクシマならヒロシマが大丈夫なら大丈夫でないの、今すぐ死ぬでもないし、風邪をこじらせて死ぬ確率の方が高いからいい、とか。

私は高性能なマシンが、本能的に怖いですが、慣れればあまり気にならないし。

年寄が、そういうのを怖がったり面倒くさがったりして、

子供にコンピューター教育をすると、怖くない人が何割くらいになるのか。

 

例えば私は子育ても無理だし、工場のラインに立つのが、まず無理ですが、

注意力散漫だから危険だと、自分で判断してるし、周囲もやらせないです。

ビンの蓋が開けられないレベルで、昔からいつ死んでもおかしくないんで、子供とかいってられない状況です。

こんな弱体を、まず増やしたくないです。無駄だし、邪魔です。

 

家庭科で料理をすれば包丁を落として危機一髪とか、遊園地のカートを周囲にぶつけるとか、昔からヤバイやつだと思われていて、そういう人の使い道を、頭の悪い上が勝手に決めるのは危険です。

 

日本の家制度、出産は、そういう追い込みが、全く野放図にやられてる(将来的にそうなる可能性が高い)ヤヴァイ・ジャンルです。

 

 

出産に、体力と精神のテストは必須です。

自動車教習所で免許証を出すのはどうしてかというと、事故が起きると設計者の責任が問われるからです。視力や標識、運転技術まで、複数のテストがあります。

 

ところが出産だと、事故が起きたら、全てを母親の責任にして女を叩いて憂さ晴らしができてウマウマです。出産に追い込んだ人々の責任は一切問われない、そういうのが儒教連中の魂胆です。

 

今の爺連中は、その女性の立場が弱ければ弱いほど出産に追い込めるという、バカバカしい命の捨て場になってます。この因果関係は証明できるんで、国連あたりで取り上げた方が良いくらいです。

 

戦中の人は国力かかってるんで、徴兵検査してました。今の爺連中はぬるま湯につかって根性論を振り回し、もうやる気ないです。

 

ライン工を取るより大変です。仕事はあわなければやめればいいだけですが、子供は始末にこまります。

ソレは運転免許に、命が掛かっているのと似ています。事故の保険の掛け方なんかも、参考になるかもしれません。ソレが育ちがどうとか、言ってることがザルすぎます。

適当に産んでもらって、引き取って育てるインフラを用意するというモデルは自体は、いいと思います。

 

ただ現行のシングルマザーは、気まぐれに産んだだけで、

無理に産まされた場合は、恨みの根は深いし、やらないほうがアナタが安全です。

変な趣味があり、生涯をレイプした女との死闘にささげたいなら、知らないです。

 

それがもしかしたら、アジアのヤクザや警察で、どこかの帝国の流した新しいアジア向けのアヘンという可能性は、全くないではないです。敵を潰す方法は、核や空爆だけではないんで。